夢遊病?睡眠中に携帯からメール送信
スウォンジーに住む23歳のリチャード・グリフィスさんは、睡眠中に複数のテキストを発信していることに気がついたという。
「いつもメールを送っているから、身体が自然に動くのかもしれないけど、それでも、気持ち悪くて驚いたよ。」
一度は、悪夢を見ていた時に友人へ「助けてくれ、まずいよ、誰かに追いかけられている」とメールを送り、驚いた友人がグリフィスさんに電話した所、寝ていて夢を見ていたという。
また、ある時は親戚の子供と見たジャングルブックが出てきて「バルー、バゲーラを見たかい?」という内容のメールを送っていた。
専門家は、「今までに聞いたことがないが、十分にありえる話だ。今時らしいね」と語った。
Man sends text message in his sleep


夢の内容をメールしたら、とんでもないことを書いてしまいそうです。
想像しただけでも恥ずかしい...
あくまでも、ヒ・ミ・ツということで。

05/02/06
[PR]
by lisalisa9 | 2005-02-06 13:38 |  LOdds
<< 仕事中の一枚 日本初の変異型ヤコブ病(vCJ... >>