霊障に悩むパブを除霊する
北ウェールズ、レクサムのパブ、サースティ・スカラーで、グラスが従業員の手の中で割れたり、レードルが部屋の隅に投げつけれられたりといった心霊現象が多発。
霊は人に危害を加えるのではないかと恐怖を感じたオーナーがコナーズ・キー在住のエヴァンズ牧師を呼び、除霊する騒ぎがあった。
「教会に電話して事情を話したら、エヴァンズ牧師を紹介して頂いたんです。彼はとても協力的で、玄関に十字架を付けた後に息子と一緒に祈りながら部屋をまわりました。それ以来空気が変わって落ち着きました。」という。

地元の噂では、パブは以前、遺体安置所として使用されたといい、地下室は大戦記念病院と地下道で繋がっていたという。
Ghost busting vicar called to pub


BBCのニュースになるくらいだから、そうなんでしょう…
肝試しに、息子を連れて行ってみたい気がします。それほどうちから遠くないし。
それよりも、牧師とともに除霊についてまわった、オーナーの息子さんってすごいですね。
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by lisalisa9 | 2005-09-15 19:58 |  LOdds
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