シンガー
シンガーというとミシンを連想する私は、やはり少しはオンナだったんだなと思ったクリスマスも間近の朝。
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コベントリーのジョージ・シンガーが1880年代後半に生産を始め、1970年には製造されなくなったクラッシックカー。

純英国産の車なんて珍しいです。



超多忙というのにの中、息子の学校のクリスマスコンサートへ行って来ました。
オーケストラで、バイオリンを弾く息子の出番は最初の15分だけ。
時間がもったいない…なんて口が裂けても言えないので、幕の間にせっせと持参した仕事をしていました。
コーラスとかギタークラブとか演劇部の発表もあったのですが、
こんなことを言ってはかわいそうだけど、週に一度の練習では明らかに練習不足。
やっぱり、日本のクラブ活動って集中的に何かをするのに向いていて、いいなあと思ったのでした。
劇は、独白のようなほとんど動きがないショートストーリー。
イギリスの学校劇ってこんなのばかりなのかな?
最後は、校長先生までコーラスに加わって、Do They Know It's Christmasの大合唱。
先生も一緒に参加して楽しむのは良かったですよ。

終わったのが9時半を回っていたいました。

仕事が片付くまで家庭内山篭りします。
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by lisalisa9 | 2005-12-16 10:41 | レトロな車たち
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