少年時代のジョンレノンの絵が2千5百万円で落札

a0005086_118188.jpgジョンレノンの少年時代のノートがオークションで12万6千5百ポンド(約2530万円)で落札された。
このノートには当時12歳だったレノンによるルイスキャロルの詩「セイウチと大工」の挿絵のコピーが描かれている。この話は、後のアイ・アム・ザ・ウォルラス(I Am the Walrus、1967年)のインスピレーションとなった。
Lennon notebook fetches £126,500


こう考えると、息子の殴り書きだって捨てずに取っておけばお宝になる可能性は十分にあるわけですね。
そんなことを考えるからごみは増える一方なんですけど。
[PR]
by lisalisa9 | 2006-04-21 07:51 |  L芸能
<< エリザベス女王、80歳を迎える 重機のJCB、地上最速を狙う >>